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多嚢胞性卵巣症候群が判明したため、ピニトールのサプリ「べジママ」を飲み始めました

2年前から赤ちゃんが欲しくて子作りしていましたが、なかなか妊娠しない・・

 

半年前に思い切って病院で検査してみたのですが、
PCO(多嚢胞性卵巣症候群)という卵子が排卵しづらくなる症状が起こっていることがわかりショックを受けました。

 

お医者さんには「ホルモンバランスが乱れているのが原因だ」と言われたのですが、
だからと言ってどうしたらいいのかわからず、体外受精をするしかないのかなぁと思っていたところ、
PCOの人には「ピニトール」という成分が良いのを知りました。

 

そこで調べてみたところ、ピニトール配合の「べジママ」というサプリがあったので、思い切って毎日飲んでみることにしました。

 

↓ベジママの公式サイトをすぐに見る人はこちら

 

アイスプラント・ピニトール配合※ベジママの口コミ

ベジママ、注文してみました〜★
ネット注文から3日後くらいに、コンパクトな箱で届きましたよ。

 

ピニトール,不妊,サプリ,多嚢胞性卵巣症候群

 

清潔感のある白い箱が好印象でした。
さっそく中身を見てみましょう♪

 

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中身はこんな感じ。

 

ベジママが出来るまでの工程や、口コミが書かれている冊子が付いていました。

 

ボトルも動かないようにしっかりと固定されていたので、破損の心配がないですよね。

 

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手に収まる小さめサイズのボトルの中に120粒の錠剤が入っています。

 

つまり、1日4粒が目安なので、このボトルで約1か月分になりますね。

 

そして主婦に嬉しいのが、ガラス瓶ではなくプラスチックボトルというところ。

 

空ボトルをゴミ箱にポイッと出来ますよ^^

 

ベジママ 口コミ

 

中はビニールでふたがされていていました。

 

これは錠剤の粉砕をなくすためのものらしいので、捨ててOK!

 

ベジママ 口コミ

 

ピニトール配合のベジママのすべての成分はこちら。

 

★ベジママの成分★
ピニトール、還元麦芽糖水飴、ルイボス茶抽水物(デキストリン、ルイボス茶エキス)、アイスプラント末、デキストリン、V.E含有酵母、結晶セルロース、V.C、V.B6、ステアリン酸Ca、V.B2、パントテン酸Ca、葉酸、V.B12

 

★ベジママ(1日分)に含まれる注目の成分の量★
葉酸400μg、ピニトール260mg、ルイボス50mg、ビタミンB12 20μg・ビタミンC 80mg・ビタミンE 8g

 

成分を見てみると、妊活のためのオールインワンサプリという感じがします。

 

何粒もいろいろなサプリを合わせて飲む必要がないので、経済的だし楽チンですね♪

 

他の葉酸サプリも似たような配合量の物が多いけど、やっぱり違うのが「ピニトール配合」というところですね。

 

ベジママ 口コミ

 

粒の大きさは直径8mmくらいの錠剤で、ニオイは植物っぽいニオイが少ししたけど、気にならない程度なのでとても飲みやすかったです^^

 

飲み方は、1日4粒を1回で飲んでもいいし、数回分けてもいいみたいです。

 

私は飲み忘れがないように朝、1回で4粒飲んでしまいます。

 

ベジママを飲んでみて、感じた効果は?

 

今ちょうど飲み始めて2週間経ちますが、正直まだ目に見えた効果は感じられていません。

 

そもそも、すぐに効果が出るものとは思っていないので、気長に待つのがおすすめです。

 

でも、他の葉酸サプリと違ってニオイが少なく、思っていたよりも全然飲みやすかったので続けやすいと感じました。

 

個人差があるかもしれないけど、3ヶ月〜6ヶ月で体質が変化してくるようなので、最低でも3ヶ月は期待を込めて飲み続けてみようと思います^^

 

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ピニトールとは?

ピニトール」とは血糖値を下げる効果が期待できるビタミンBの一種です。

 

主に糖尿病予防のサプリメントなどにも配合されている成分ですが、私も診断された、不妊の原因の1つである「多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)」にも効果があると実証されています。

 

ではなぜピニトールが多嚢胞性卵巣症候群に効果があるのでしょうか?

 

ピニトールの不妊に対する効果は?

多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)は男性ホルモン値が高いため、卵胞の発育が途中で阻害されてしまって排卵障害を引き起こすことが原因の1つとされています。

 

ではそもそも、なぜ男性ホルモン値が高くなってしまうのでしょうか?

 

その原因として挙げられるのが、「インスリン抵抗性」があり、このインスリン抵抗があることにそれによって血糖値が上がってしまうのです。

 

つまり、「血糖をうまく調節できていない(血糖値の上昇)→男性ホルモンの値が高い→PCOS」という悪循環が生まれてしまいます。

 

そこで、ピニトールの出番なんです!

 

ピニトールは血糖値を下げる効果があるとされているので、糖尿病の人にも良いほか、血糖値の上昇による男性ホルモン値の上昇を防げるのです。

 

その結果、多嚢胞性卵巣症候群の発症を防げたり、症状を抑えたりする効果が期待できるのです。
日本ではまだあまり知られていませんが、アメリカではすでにPCOSが疑われる場合には、ピニトールが処方されているんですよ!

 

ピニトールはこんな人におすすめ!

ピニトールが有効とされている病気にはいくつかあります。

PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)

PCOSの原因として、男性ホルモンが多いと診断された人に効果が期待できます。

 

(一概にPCOS=男性ホルモンが多い、というわけではないので注意してくださいね。)

 

糖尿病

ピニトールは糖尿病の人にも良いとされています。

 

糖尿病の人は、体のインスリン抵抗性が低下することによって血糖値が下がりにくくなっていることから、改善にはピニトールが有効なのです。

 

糖尿病には遺伝性があるので、親族に糖尿病患者がいる妊活中の人は特に注意が必要です。

 

妊娠糖尿病にならないためにもピニトールを意識した方がいいかもしれませんね。

 

ED(勃起不全)

EDは血糖値が高いことが原因の1つとされています。

 

もし原因がそれならば、ピニトールで血糖値を改善することでEDも改善されることが期待できるため、おすすめです。

 

ピニトールが多く含まれている食べ物は?

ピニトールは大豆製品やアイスプラントに多く含まれています。

 

しかし注意したいのが、大豆の発酵食品は発酵段階でピニトールも分解されてしまうということ。

 

大豆を濃縮した豆乳やきな粉はピニトールを多く含みますが、味噌や納豆にはピニトールは含まれていません。

 

また、アイスプラントを山盛り食べることも困難なので、食べ物からピニトールを沢山摂取するのは難しそうですね。

 

やはり、サプリメントで補うのが簡単なのでおすすめだと思います。

 

ピニトール配合のサプリ「べジママ」とは?

ピニトールが多嚢胞性卵巣症候群いうことが分かり、早速飲み始めたのが「べジママ」と言うサプリです。

 

妊活・妊娠を応援する葉酸サプリですが、他の葉酸サプリにはないピニトールが配合されているのが「ベジママ」の大きな特徴です。

 

実際に「妊娠できた!」という口コミも多く、ちょっと効果も期待しています^^

 

↓ベジママの公式通販サイトはこちら

 

べジママの特徴

では、べジママにはどんな特徴や効果があるのか、紹介していきたいと思います。

 

ピニトールを260mg配合

ベジママといえばなんといってもこの「ピニトール」。

 

ベジママに入っているピニトールはアイスプラントが原料で、自社工場で栽培されたものを利用しています。

 

その原料を使って独自の製法で製造されているので、安心・安全な商品といえるんですね。

 

アイスプラントはピニトールの含有量が多く、大豆の8.5倍、ルイボス茶葉の30倍以上!

 

アイスプラントを使っているサプリはベジママだけなんですよ♪

 

葉酸を配合

葉酸400μg(マイクログラム)が配合されています。

 

これは、厚生労働省も推奨している女性必須の栄養素で、一日の摂取目安量をおぎなうことができます。

 

葉酸は妊娠中・妊娠前の女性におすすめで、妊娠前から葉酸を十分に摂ることで悪性貧血を防ぎ、先天的な障害リスクを軽減・リスク低下させる効果があるのです。

 

他にも、葉酸不足になると赤血球の数が減ってしまい、悪性貧血で頭痛やめまいなどの症状が表れます。

 

ルイボスを配合

ルイボスはルイボスティーの原料で、カリウム・亜鉛・マンガンなどのミネラルを多く含んでいます。

 

ルイボスティーが妊活には良いのはもはや常識となっていますが、そのエキスがサプリで摂取できるのは手軽でいいですね!
基礎体温を安定させる効果が期待できるかもしれないので、女性には嬉しいですよね!

 

ビタミンC、ビタミンB12を配合

ビタミンCは抗酸化作用が強く、卵子の老化を促進する活性酸素を除去してくれる働きが期待できます。

 

また、ストレスから身体を守ってくれる働きもあるので、何かとストレスがたまりやすい妊活中には積極的に摂取したい栄養素です。

 

ほかにも、ビタミンB12は、卵巣、胎盤、子宮など生殖器の細胞や成長などの働きにとても深くかかわっていて、
不足すると、受精卵が着床した後の流産率にかかわっているという報告もあるんだそうです。

 

この2つの栄養素も、葉酸と一緒に摂っておいて損はなさそうですね!

 

値段が安い

べジママは、自社工場から直送だからとっても値段が安いんです。

 

良い製品を低価格で販売できる仕組みなんですね。

 

普通、葉酸サプリだけでも5,000円以上するものが多い中、ピニトールが配合されているのに初回は50%オフで、2回目からも4,680円とお手頃です♪

 

高いサプリは効果があっても、いつ妊娠するかわからない妊活中に飲み続けるのはちょっとハードルが高いですもんね・・・^^;

 

べジママはどれくらいの間摂ると効果があるのか

では、そんなピニトールサプリ「べジママ」は、どのくらいの期間継続すると効果があるのかというと、
短期間で実感した!」という口コミが多数見つかりました。

 

でもピニトールは長期的に摂ることでその目的を期待できるサプリメントなので、1ヶ月とかで効果が無いなぁと止めるのではなく、継続するのがおすすめです。

 

通常は3ヶ月〜6ヶ月くらいを目安に効果を感じられることが多いそうです。

 

べジママは全額返金保証あり

葉酸サプリって定期コースで最低3ヶ月〜半年間続けるしばりがあったりしますよね。

 

定期コースの良い点は、毎月定期便で送ってもらえて注文忘れがない!ってことなんですけど、もし合わなかったら…と思うと安い買い物でもないし、と悩む人も多いはず。

 

でも、ベジママの定期コースは身体に合わなければ翌月からの解約が可能なんです。

 

「身体に合わなかった、飲めなかった」という人のためにも、全額返金保証サービスもあります。
気になっている人は、1ヶ月だけでも試してみるのもいいかもしれませんね。

 

悩んでいる人は、一度挑戦してみる価値ありですね。

 

 

私の場合、飲み始めてからカラダがとてもイキイキとして毎日調子がいいです。

 

私も一日でも早く赤ちゃんを授かれるように、べジママ、毎日忘れないように飲んでみようと思います(*^-^*)

 

↓ベジママ公式サイト↓